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沖縄県那覇市で相続、相続税のご相談なら
石川公認会計士・税理士・不動産鑑定士事務所

相続税専門の所長石川浩之
所長 石川 浩之

こんにちは!

お客様に最高のサービス適正な価格で提供する!」を経営理念に、沖縄の那覇で相続税専門の公認会計士・税理士・不動産鑑定士をしている所長の石川浩之です!

当事務所のホームページをご訪問くださり、ありがとうございます!

 

ここでは、沖縄の相続税の申告の現状をお伝えするとともに、当事務所の強みや相続税申告にかける思いをお話いたします。

1. なぜ、沖縄の相続税申告は「相続税専門」が行うべきか?

当事務所のサービスについてお話しする前に、沖縄の相続税申告についてお話しします。

 

いつもお話させていただいているのが、「あなたは風邪を引いた時に歯医者さんに相談しますか?」という話です。

 

お医者さんに専門分野があるのと同様に、実は税理士にも得意分野があります。

沖縄にも、優秀な税理士・会計士の先生がたくさんいますが、餅は餅屋で、相続税に限っては「相続税専門の税理士」が行った方がよいのです。

 

背景には、全国的な相続税の申告の現状と、沖縄ならではの相続税申告の事情があります。

1-1.一般的な会計事務所の年間相続件数は「1.5件以下」

近年の少子高齢化により、年々相続税の申告件数は増えています。次のグラフをご覧ください。

過去の相続税申告件数の推移

【引用元】被相続人の推移(国税庁)

 

平成2711日以降、相続税法の改正で、相続税を納めなくてはならない世帯が一気に増えました。最近は12万件近い世帯が相続税を申告しなくてはならないのです。

 

では、税理士数はどうでしょうか。実は、わずか8万人程度しかいないのです。

全国の税理士登録者数

【引用元】税理士登録者・税理士法人届出数(令和3年6月末日現在)(日本税理士連合会)

 

つまり、12万件近い相続税の申告を8万人の税理士が担当しているわけです。「税理士1人当たりの申告件数は、1年間で1.5」ということになります。

税理士1人当たりの年間相続税申告件数

しかし、相続税申告を所長税理士が行っているとは限りません。資格のない職員が申告書作成にタッチしているケースもあります。令和2年6月の総務省統計局「サービス産業動向調査から推定できる1会計事務所あたりの従業員数は5人です。従業員を含めた年間の相続税申告件数を計算すると、おおよそ次のようになります。

税理士・従業員の相続税申件数

一方、相続税専門の税理士だと、相続税案件を年10回以上扱います。 所長の石川は、過去200件以上の相続税申告を行いました。

 

どの業界でもそうだと思いますが、新入社員と10年のベテラン社員では、こなせる仕事量やノウハウの数が違います。これと同じく、一般的な会計事務所と相続税専門とでは、相続税の正しい計算や節税ノウハウの量が大きく異なるのです。

 

そして、相続税は 個人の確定申告や会社の顧問以上に、専門性が求められる分野です。病気一つ見ても歯科医や内科、外科などいろいろありますが、歯科医が外科手術を行うのは困難です。同じことが税理士の仕事にもいえます。

 

こういった事情があるからこそ、相続税の申告を安心してまかせるなら、相続税専門の税理士にした方がよいのです。

1-2.沖縄の相続税申告はペナルティ(追徴課税)が全国トップクラス

実は沖縄の相続税申告はペナルティ(追徴課税)が多いのです。

 

下記、沖縄タイムス紙の紹介をさせていただきます。

 

くわしいことは「【沖縄版】相続税の税務調査1件当たり追徴税額は全国トップクラス853万円!」を読んでいただきたいのですが、このペナルティの多さにはいくつか理由があります。その1つが「慣れていないことによる申告ミスや申告漏れ」です。

 

普通の会計事務所や一般人である相続人が相続税の申告をすると、ややこしい評価や特例を完璧に処理するのはかなりハードルが高いのです。これはある意味、しかたのないことでもあります。

 

先ほどもお伝えしましたが、相続税は個人の確定申告や会社の顧問業務とは完全に異なり、かなり専門的な分野です。相続税申告に同じパターンというものはありません。100世帯あったら100通りの申告内容です。ここは、個人の確定申告や会社の申告と大きく異なります。

 

普通の会計事務所が相続税にかかわるのは年に1~2件です。一般人の方なら一生に一度か二度しかありません。こういった状況で「間違うことなく、相続税を完璧に申告する」のは、かなり難しいことなのです。

 

沖縄の相続税申告はペナルティが全国トップクラス

くりかえしになりますが、税理士には、それぞれ得意分野があります。多くは個人の確定申告や会社の顧問業務をメインとし、それぞれ優れたスキルやノウハウを持っています。しかし、相続税は担当する回数が少ないため、「得意」といえる人が少ないのです。

 

これは、沖縄では特にあてはまります。沖縄にも個人の確定申告や会社の顧問業務を得意にしている優秀な税理士はたくさんいますが、相続税に慣れている人はそう多くありません。そして、慣れていなければ、申告でミスしてしまうことがあります。世界一の外科医でも、歯の治療はできないのと同じです。

 

しかし、相続税を専門にしている税理士ならば、ノウハウをたくさん持っています。結果、正しい節税と申告を行い、税務調査のリスクをおさえることができるのです。

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2. 当事務所の相続税申告が安心な理由

ここから当事務所に相続税申告が安心につながる理由をお伝えします。

多くの相続人の方に涙を流して喜んでいただいた実績があるのですが、これは次の3つの理由によるものです。

2-1.相続税専門の大手税理士法人でNo.1の実績ある「相続税専門」

所長の石川は、沖縄で開業する前、相続税専門の大手税理士法人であるチェスターの新宿事務所に入所しました。税理士法人チェスターといえば、相続税の申告・相談で年間1500件超の実績を誇る相続税専門の会計事務所です。入所後1年で部長に昇格しただけでなく、売上と顧客満足度でNo.1を獲得しました。

相続税申告の売上・顧客満足度No.1

在職時代から沖縄に移った現在にいたるまで、石川は相続税の申告業務だけに従事しております。個人事業主や法人の顧問はいっさい行わず、時間はすべて相続税の業務と研究にあてているのです。お客様には、目の前の相続だけでなく、二次相続のアドバイスも行っています。

 

なお、過去200件以上の相続税申告を行いましたが、税務調査に入られたのはたった1件です。それもペナルティは生じませんでした。当事務所の税務調査リスクは1%以下だといえます。それだけ申告も節税も適切なのです。

税務調査発生率は1%以下

まとめると、日本最高レベルの相続税申告サービスを適正価格で「相続税専門税理士」として沖縄のみなさまに提供できるのが当事務所だといえます。

2-2.適正価格・明朗会計・追加請求ナシ・成功報酬ナシ

「相続税はたくさんお金がかかるのではないか」。

 

このような不安を感じる相続人の方は少なくありません。また、会計事務所に相続税申告を依頼するなら、その報酬も気になるはずです。

明朗会計

「会計事務所に相談に行ったけど、相続税額が大体いくらなのか、はっきり教えてもらえなかった」

「基本報酬は安いけど、後からすごく高い 追加請求が来た」

 

そんな声も耳にします。こういったお金の心配を少しでも減らしてほしいため、当事務所では、次の2つを最初の面談でお伝えしています。

 

  1. 相続税額の概算額
  2. 相続税の申告報酬

 

そして、基本的に初回の面談でお伝えした金額以上をいただくことはありません。追加報酬を請求することはありませんし、「〇〇万円節税できました!」などと成功報酬をいただくこともありません。

 

家族をうしなうと、相続税以外にも何かとお金がかかります。お金の心配を減らし、少しでも安心していただきたいというのが当事務所の気持ちです。そのため、必要な報酬は初回にお伝えし、追加の請求はゼロにしています。

相続税の概算の金額と税理士報酬を初回面談で提示

また「適切に節税を行うのは税理士として当然のことであり特別なことではない」というのが所長の石川の考えです。だから成功報酬もいただきません。

 

「かかる税金と報酬は全部でこれだけ」と、払う金額がはっきりすれば、かなり気がラクになります。相続人の方に安心してほしいからこそ、適正価格で明朗会計を心がけているのです。

2-3.相談から申告まで所長税理士が直接担当

会計事務所によっては、「初回相談と契約は所長が行うけれど、実際の作業は従業員が行う」というスタイルの事務所が多くあります。「最後は所長が申告内容の確認を行うので大丈夫」といいたいところですが、正直、「遺産の内容や相続人の状況をどこまで細かく見ているのか」は外部からは分かりません。人によっては、不安を感じることもあるでしょう。

 

一方、当事務所では、初回の面談から申告まで、すべて所長が直接かかわります。すでにお伝えしたとおり、所長の石川は、相続税専門として実績のある税理士法人チェスターでNo.1を獲得した経験があります。すでに200回以上申告をこなしているため、「評価の正しさや節税策において右に出る税理士はいない」と自負しております。

経験豊富な所長税理士が最初から最後まで直接担当

3. 所長税理士・石川は、なぜ「相続税専門」になったのか

ここで、所長の私がなぜ「相続税専門」になったのかをお話させてください。これまでの経歴や沖縄への思いは「所長税理士紹介」に書きました。会計業界専門メディア「KaikeiZine」でのインタビューでも話しています。

 

ただ、相続税の申告や相談を通じていつかお会いするだろうみなさまには、私が相続税業務にかける熱い思いを知っておいていただきたいのです。

3-1.相続税がおもしろい!

相続税専門になった1つ目の理由は、単純に「相続税っておもしろい!」と感じたからです。相続税業務を知る前は、普通の公認会計士として、沖縄県民なら誰でも知っている大きな会社の決算業務や監査業務をしてまいりました。そのため、普通の会社の決算や個人の確定申告ができないわけではありません。むしろ、安定を望むなら、顧問業をした方がいいのです。

 

しかし、相続税には会社や個人の決算や申告にない魅力があります。それは「相続税の申告は毎回違う」という点です。会社や個人の確定申告は、だいたい毎年同じような内容になります。しかし、相続税は100の世帯があったら100通りの内容になるのです。結果、毎回、知恵と工夫が求められます。

相続税はおもしろい!

「どうしたら評価額が下がる?」

「どうしたら相続人の方が安心する相続が実現する?」

 

そんなことを考えながら対策を練ることが、性に合っているのです。

3-2.涙ながらに喜んでもらえるのは相続税だけ

2つ目の理由は「お客様にいちばん喜んでもらえるのは相続税だから」です。私がこれまでかかわってきた相続税で結果をお伝えすると、半分くらいの相続人の方が涙ながらに喜んでくださいました。

 

無理もありません。多くの相続人の方は、大事な家族をうしなってすぐ、「相続税の申告と納税」という課題にせまられます。

涙ながらに喜んでもらえるのは相続税だけ

10か月という短い期間で遺産をすべて計算し、税金を納めなくてはならない」

「相続税は数百万円、数千万円と高くなることもある」

 

そんな話を新聞や雑誌、インターネットで目にすれば、誰でも不安と恐怖を抱くものです。怖い思いを抱えながら会計事務所をいくつかたずね歩き、それでも心配でしかたない人もいるでしょう。

 

そんなお客様に安心してもらうべく、これまでみがいてきた知恵と技術で相続税申告に全力をつくすと、ほっとしたお客様は泣いて喜んでくださいます。

お客様に喜んでもらえる仕事がしたい

お客さまに喜んでもらえる仕事がしたい

 

そう思いながら20年近く働いてきた私にとって、相続税業務は「お客さまの役に立てた」と、もっとも実感できる仕事です。お客様に涙ながらに喜んでいただけると「相続税専門で仕事してきてよかったな」と、とてもやりがいを感じます。

3-3.沖縄には相続税が得意な税理士が少ない

3つ目の理由は「沖縄には相続税を得意とする税理士が少ないから」です。

沖縄にも優秀な税理士の先生がたくさんいますが、すでにお伝えしたとおり、一般的な会計事務所での年間の相続税の申告件数は少ないものです。「相続税は苦手」と感じているケースはめずらしくありません。

 

しかし今後、少子高齢化はどんどん進みます。相続税申告が必要になる人も増えるはずです。そんな中、相続税を苦手とする会計事務所が多くては、一般人である相続人の方たちは困ってしまいます。「税金のシロウトだからこそ、プロに頼みたい」と思っているにもかかわらず、です。

 

だからこそ、相続税専門である私が、相続人の方々の不安を安心に変えることができるのです。

 

「一人でも多くの方のお役に立ち、少しでも相続税の心配を軽くしていただきたい」

 

そう思いながら、毎日、お客さまからの相談や依頼に応じています。

沖縄には相続税が得意な税理士が少ない

4. お客さまの声

ここで、これまでご依頼いただいたお客さまの声をご紹介します。

お客さまの声①

(H・N様)

お客さまの声①

(H・N様)

お客さまの声①

(H・N様)

お客さまの声②

(匿名希望様)

お客さまの声③

(H・P様)

お客さまの声④

(H・N様)

お客さまの声⑤

(A・K様)

お客さまの声⑥

(T・I様)

5. メディア掲載

当事務所はトップクラスの相続税専門の会計事務所として、複数のメディアに掲載されています。

沖縄タイムス紙に掲載されました

沖縄タイムス紙の取材記事

沖縄タイムス紙の2019年7月19日付朝刊で相続専門事務所開業の取材記事が掲載されました。

 

週刊新潮の「注目の士業」に掲載されました

週刊新潮の「注目の士業」に掲載されました

週刊新潮(2020年3月26日花見月増大号)「注目の士業スペシャルインタビュー」で、当事務所の特集記事が掲載されました。

会計業界専門メディア「KaikeiZine」に掲載されました

画像をクリックすると取材記事が開きます

6.私たちも「相続税専門」石川公認会計士事務所を推薦します!

元税務署長・税理士 伊計 孔雄(イケイ ヨシオ)先生

石川公認会計士事務所を推薦する元那覇税務署長

私から石川先生を頼もしい先生であると一言で申し上げるには凄さがあり過ぎて難しい。

元国税審判官・公認会計士・税理士 大橋 誠一先生

石川公認会計士事務所を推薦する元国税審判官

石川さんは、沖縄県内で唯一「税理士・公認会計士・不動産鑑定士」の資格を併せて持つ稀有な人材で、石川さんの保有する知見は全国トップレベルであり、安心してお任せになることができるでしょう。

7. 最後にお伝えしたい「相続でいちばん大事なこと」

最後に、長年の相続税申告の経験から、どうしてもみなさまにお伝えしたいことがあります。それは、

 

「相続でいちばん大事なことは『親孝行をすること』」

 

です。

 

相続というと「親族の財産争い」というイメージがつきものです。ただ、私の経験上、争いになる相続はほぼありません。たいていは、みんな仲良く財産を分け合って終了します。なぜなら、生きている間に故人からたくさんの愛情を注いでもらい、自分のことでなく相手のことも尊重できるように育ててもらったからです。

 

そして、そんな相続人の大半は、故人の生前、親孝行をしています。つまり、相続が生じる前から、お互いを思いやれるような環境があったからこそ、円満な相続が実現できるわけです。

 

愛情や思いやりをお互いに持てる世帯ほど、財産を仲良く分けられます。親孝行をすれば、それは将来の「おだやかな相続」という形で返ってくるのです。

最後にお伝えしたい「相続でいちばん大事なこと」

税金を含め、お金の問題は気が重いものです。しかしそれでもこれまで育ててくれた親の気持ちと愛情に感謝し、少しでもいいから親孝行していただければ…と感じています。思いやりこそ、円満な相続だけでなく、長きにわたる家族の幸せにつながるのです。

 

当事務所は、申告業務を通じて、お客さまがより幸せになれる相続のお手伝いをさせていただきたいと思っております。お客さまに泣いて喜んでいただくだけでなく、家族みんなで幸せになってくださったら、これほどうれしいことはありません。

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